カラーの扉を『手ブラジーンズ』に使うとはさすがは球磨川さん、というのはともかく。
どうやら球磨川さんは黒神めだかに同行して(連行されて)三次会会場に向かってたはずだったみたいですね。
理由ははぐらかしてますが、来週以降に明かされるのかな。

『誤変換使い』って。
古びたコンピューターのようにすべての言葉を間違えるのだ
すべての言葉を間違えるのは、古びたコンピュータでなくて壊れたコンピュータだと思いますが。

『弱くて駄目でマイナスな』
『そんな僕達が唯一その辺の天才共と張り合える自慢があるとするなら』
『負けから逃げない』『ってことだ』
球磨川さんらしいセリフですね。

『適当なことを言ってけしかけた怒江ちゃんが』
『振られた所を僕の彼女にしようと目論んでたのに』
『また勝てなかったぜ』
きっと目論んでないし、勝てなかったぜって言いたいだけちゃうんかと。
潜木もぐらとの戦いには勝ってるのに、このセリフで何か負けてる感じになってるのはちょっとずるくないかな。

『怒江ちゃんが昔教えてくれたことだ』
『最初から間違えてる過負荷は』
『なかったことにはできないんだよ』
それなら爆発した腕が治ったのは?とか、球磨川の攻撃が「無換え映」(むかえうつ)になったのは?とか気になりますが。

ところで切腹のあと善吉はどうなってるんでしょう?ほったらかし?


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