私にもこいつがなぜいるのかだけはわからんのだ…
伏線なんですかねえ?何か役割が与えられてるのかな?

足跡の歩幅の間隔からすると等比数列かな
音の大きさは距離の二乗に反比例するから、距離の二乗に反比例して若返ってるという方が自然じゃないかと思ったけど。

『それはもう試した』『通じなかった』
『ていうか使えなかったよ』
しかしそれなら記憶も四歳当時に戻ってないと変な感じがしますが。

戻った…!
いや 完全ではないが…
一瞬で戻るということは、聴き続けてないと戻ってしまうということかな?

しかし、この後めだかちゃんが階段のところまで走っても、階段のところから善吉たちのところまで戻っても、ずっと中学一年のままというところがわからんですね。

寿常套は相手をどの段階で止められるかをコントロールできるということ?
にしても、めだかちゃんが善吉たちのところに戻ってくるときに若返らせることができそうだけど。

それとも善吉たちも一瞬戻って階段の近くまで走っていた?

善吉たち4人を赤ん坊まで若返らせるために、めだかちゃんは中一のままにしておくしかできなかったとか?

あたちが離れたらこの子達が元に戻っちゃいまちゅからねー
と言ってるから、やっぱり距離には関係するのか。
うーん、この能力をうまく説明づけることはできるんですかね。


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ジャンプ2012-51号のめだかボックス感想


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