「俺は俺の凡庸を」
「誰かの非凡のせいにはしない」
人吉善吉については、これまでもずっと凡庸だと書かれてきましたが、あんまり凡庸な感じがしませんね。
他と比べて凡庸、と書かれてますが、他と比べても負けず劣らず非凡だと思いますけど。

『わかる』だけじゃさっきの黒神と同じだ
スタイルの使い方としてはまだ半分なんだけどね…
まだ半分ってのはどういう意味でしょうね。
8号に描かれてた使い方が違うってやつでしょうか( ジャンプ2013-8号のめだかボックス感想 )。
あれ? 音が 遅れて 聞こえる――

!!
違う黒神!!スタイルの使い方はそうじゃない!!
それとも
わかり合ったのさ。
それが言葉(スタイル)の真髄だろ。
これが残りの半分ってことなんでしょうか。

スタイルの使い方について常套さんや杠さんに説明してるってところにちょっと違和感を感じますけど。

一瞬だけ 肉体の支配権を 不知火に返した…
だって?
やっぱり言彦が乗り移ってるんですかね。不知火一族は影武者というよりイタコの一族なのか。

めだかちゃん、喋ってますけどまだ生きてる(活動できてる)のか。

最後の2コマ。「ガラ」ってのと。梟博士。
梟博士のベロに書いてある文字は何かはっきりしませんが、復活するのかな。


よろしければこちらもどうぞ。
ジャンプ2013-12号のめだかボックス感想


人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ